新型コロナウィルス都市伝説「666」との因果関係!これは偶然?

これはあくまでも都市伝説として見て頂きたいのですが世界を今脅かすこのコロナウィルスに悪魔の数字「666」が刻まれているというので見ていきましょう。

まず初めにこんなことに気づきました。

このコロナですが日本語でこう書くことができるでしょう。

コロナ=567=18

この数字を足すと18になります。この18という数字はよく機密結社フリーメーソンなどの噂がある時によく出てくる数字です。悪魔の数字666を足すと18になる。

しかしこれは日本人だけの考え方なので「うーん偶然」と思いそうですね。

では次に英語で考えてみましょう。

この表を見てほしい。

まあ謎解き学習みたいなものです。何かのメッセージが含まれている前提で見てみてください。

英語の配列の順番に数字を付けてみました。勘が良い方ならわかるかと思います。

するとこういう計算が成り立つのではないでしょうか。

coronaは6文字、そして先程の数字を付けたものを合わせると「666」という数字が浮かび上がりました。またこれの面白いのは「数字の0」の概念です。仮にOは0と仮定しカウントしないという考えがあっても18が浮かび上がります。

c=3 r=18 n=14 a=1  

これらすべて足すと「36」。3×6で18

その文字だけ組み合わせると「CRNA」はクロム酸ナトリウムの事である。医学的には赤血球量を図るために使用される黄色の固体の事である。

インフルエンザウイルスは赤血球凝集素【ヘマグルチニン】と呼ばれる細胞に最初に侵入しそこで増殖します。CRNAで計測し測ってもヘマグルチニンという赤血球が無限に増えて残りの0(ゼロ)二つで∞(無限)に増えてくと言う事でしょうか。

医学に関わっていない私ですとここから連想する事はできませんでした。何かのメッセージなのでしょうか。

そして最後にcoronaという英語です。2つずつCはOとrはOと重ねていくと重ねていきます。

 

666の数字が浮かび上がります。(aとuは反転)

これらすべてが偶然の一致だと思って見ていましたが偶然がいくつもあるとこれは・・・という気持ちにもなりますね。

平和であることを願っていますが信じるか信じないかはあなた次第(^▽^)。